江戸の切子

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江戸切子(えどきりこ)

江戸を拠点とする滝屋。
滝屋とは滝めぐりに魅了された、
訪瀑アルピニスト(笑)のこと。

小学校の頃から、
大冒険に憧れ、マリオRPGや
バンジョーとカズーイにのめり込む。

大学で滝を始めるも、
「全てが中途半端な状態」をやめようと思い、
2012年から全国の滝めぐりを開始。

今までに見た滝の本数は1300本以上。

時に難易度の高い滝めぐりも敢行。

しかし、数を見たことで、
①無目的に数を見ること
②感動度絶対視
③難易度絶対視
のどれも、その瞬間の満足度は上がるが、
幸福度がさして上がっていないことに気づく。

ある程度の体力や技術・テクニックは必要だが、
本当に滝に自由になるためには、
「数・感動度・難易度」の3つ全てから、
解放される必要があることを知る。

そのためには、
むしろ滝への向き合い方(マインド)と、
滝以外の生活の質を上げることが重要
だという考えに至る。

2017年の方向性

① エネルギーを循環させる滝めぐり
② 安全性を担保しつつ、まだ見ぬ滝のステージに進む
③ 具体的なところを1本:湯檜曽川本谷

滝=滝活動とは?

側面① 名瀑を駆ける山岳渓流ロマン
側面② 自分のリズムを整えるプロセス
側面③ 人間としての成長

歴代 ピンチベスト3

1 鳥屋待沢 クワイエットルーム
2 赤岩沢大滝 前衛滝登攀
3 吾妻連峰 中津川 白滑八丁

滝サイトとしての滝色

・感動度の11段階分布
・都道府県+水系別 体系化
・滝の難易度と沢登りグレーディングの統合
・幅広い難易度の滝活動を包括
・340以上の個別レポート
・HTML×レスポンシブルデザイン

滝色で伝えたいこと

・滝の深遠な世界はどこまでも広がっているということ
・滝の恩恵を受けて、健康的に暮らし、全体的な幸福度を上げること
・必ずしも滝の良し悪しが問題ではなく、向き合い方が大切