滝めぐりの質を変える「浄化」習慣

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①急変

僕は今まで多くの先輩方が、
切り開いてきた滝という舞台の上で、
その恩恵に預かって生きています。

しかし今年の終盤。

滝めぐりの根本を変えるような、
大きな習慣を身につけてしまいました。

今回はそれについて書いていきます。

②JOUKA

結論から言うとそれは、
浄化」です。

言うなれば、浄水器みたいなものです。

「浄化」を行うと、体の汚れた水が、
スッキリきれいになるようなイメージです。

毎日を過ごしていて、
1日の終わりにネガティブな気持ちに
なっていることはありませんか?

僕は頻繁にありました。

③ネガティブは伝染する

仕事の人間関係の疲れ、
はたまた暗いネットニュースや、
その芸能ニュースを批判する、
一般人のネガティブコメント。

ネガティブな情報に触れると、
人は伝染して、思考回路が
そちらに乗っ取られていきます。

人として品(しな)下った状態になります。

人はそういうネガティブ状態になると、
刺激的なものに触れてそれらを、
誤魔化そうとします。

④ごまかし

映画ボヘミアンラプソディで主人公が
「正気を保つには感覚を麻痺させるしかない」
と言って、

酒やドラッグや乱交に
溺れている様子が描かれていましたが、
あんな感じです。

酒、タバコ、性的エネルギーの浪費。

はたまた自分のキャパを超えたレベルの、
刺激的な難関滝・沢登りなどなど。

フレディマーキュリーは、
仲間と対立し、疎遠になる中で、
自力に偏り、大量の邪気を受けて、
おかしくなっていったと見ることができます。

毎日の、そうした
「精神的疲れ」を刺激的な滝で発散したり、
ストレスを減らす癒し目的に行くのは、
「マイナス」から「ゼロ」を目指す滝めぐりです。

⑤ループの次元

しかし。。。

土台が精神的に疲れ続ける生活、
ネガティブ情報ですぐに、
持ってかれる生活を送っている限りは、

どれだけ滝に行っても、
そのサイクルから抜け出すことはできません。

「浄化」という習慣は、
毎日の「マイナス状態」を、
その日のうちに「ゼロ」に戻せる習慣です。

つまり「浄化」をしていれば、
「滝めぐり」のステージは、

「マイナス」→「ゼロ」ではなくて、
「ゼロ」→「プラス」
に持っていけるような、

根本的に次元が違うものに変わります。

⑥詳細は...

そうすると、
普段からエネルギー切れしにくくなります。

承認欲求や自己顕示欲が、
あったとしても自然と和らいでいきます。

それで、実際に何をしたのか?

という部分ですが、
気になる方はメールをください。

メールフォーム

というのも、
中途半端に情報を載せても、
ほぼ100%の方が習慣化できないからです。

僕自身この習慣そのものは
3年前から知っていました。

それでも挫折して、
実践できなかったんですね。

情報だけ知って実践しない
「知識太り」になるのは、
知らなかった時よりもよくないと言います。
(「実践できなかった」
という失敗経験が潜在意識に刻まれるからです)

なので、凄く興味あるし、
絶対に実践してみせる!

という方がいればご連絡ください。

浄化そのものは、
いろんな手法がありますが、
古来から日本人がいろんな形でやってきています。

ゼロからプラスになる、
滝めぐりを楽しんでいきましょう。

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