滝データベース

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今まで訪れた滝のデータベースです。


感動度分布

訪問時の感動度段階別に分けています。

あくまで個人的に感動した度合いですが、
実は「感動度高い≠好きな滝」というような関係です。

感動する可能性の確率分布の1サンプルとしてお考えください。

感動度7:悪魔的・異次元 ~ルビー~
感動度6.5:限りなくと異次元の間 ~プラム~
感動度6:限りなく感動 ~ピンク太字~
感動度5.5:かなりと限りなくの間 ~ピンク~
感動度5:かなり感動 ~赤太字~
感動度4.5:滲み出る感動 ~赤~
感動度4:けっこう感動 ~青太字~
感動度3.5:まあまあとけっこうの間 ~青~
感動度3:まあまあ感動 ~黒太字~
感動度2:あまり感動なし 黒普通
感動度1:無感動 黒普通


日本の滝

活動の形態について

目的の滝で引き返さずに、
遡行を続けた活動は、(*沢*)と記載し、
それ以外の活動との違いをデータベース時点で
わかるように分類します。

目的の滝で引き返した
沢ルートの滝巡りに関しては
特に表記を加えていません。

ページ内地域別リンク

北海道の滝

東北の滝

甲信越地方の滝

東海地方の滝

北陸地方の滝

近畿地方の滝

中国地方の滝

四国の滝

九州の滝


訪れた本数が一定を越えた都道府県は 別のページに移行しています。

関東地方の滝

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北海道の滝
東北地方の滝
甲信越地方の滝
東海地方の滝
北陸地方の滝
近畿地方の滝
中国地方の滝

岡山県の滝 (3)

   
<<美作>>
旧美作の国のエリアです。
真庭市-神庭 旭川-神庭川 焔々の滝・神庭の滝 (日本の滝100選)
神庭川 左岸湧水 玉簾の滝

広島県の滝 (2)

   
<<備北>>
三次市-作木町-下作木 江の川-作木川支流 常清滝 (日本の滝100選)
   
<<安芸>>
廿日市市-吉和 太田川-吉和川-瀬戸谷 瀬戸の滝

山口県の滝 (5)

   
<<岩国>>
岩国市-錦町-宇佐 錦川-宇佐川-寂地峡 寂地峡五竜の滝(竜尾の滝・登竜の滝・白竜の滝・竜門の滝・竜頭の滝) (日本の滝100選)
四国の滝
九州地方の滝

沖縄県の滝 (2)

   
<<西表島>>
西表島には、南国ならではの滝がいくつもあります。
八重山郡-竹富町-上原 浦内川マリュドゥの滝 (日本の滝100選)・カンピレーの滝

中華人民共和国の滝 (28)

所感・トピック


①滝認識・滝カウント

出会った水の流れに対しての「滝認識」は
「これは滝だな」と思ったものを滝と認識しています。

一方、それを見た数として把握する
「滝カウント」は名前がない滝も
「滝認識」したものは、数えていますが、
全ての滝をカウントはしていません。

②整理方法

体系化の優先順位は一に都道府県、
二に水系
となっています。

他にも市区町村別、山域別の体系化
といったやり方もありますが、

市区町村別ではなく水系別なのは、
水系による河川の枝分かれの自然な感覚
を養ったほうが実際の滝巡りで実用的だと思うからです。

山域別体系化は沢などでは有益ですが、
滝はけっこう名もない低山地帯にもあり、
山域別だと体系化が困難となります。

完全水系別体系化(都道府県とっぱらい)
をしないのはやはりある程度、

「県」という枠組みの中で考えたほうが
わかりやすいと個人的に思うからです。

③感動は滝で決まるか

滝体験の素晴らしさは
並一辺倒なもんではなく、
同じ感動でもかなりの幅があること。

そういう立体感を表現したくて、
感動度分布を始めました。

しかし、そのものの素晴らしさだけではなく、
訪れた人の心の在り方こそ、
滝体験の素晴らしさを規定する
重要な要素
であることに気づきました。

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