滝データベース

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今まで訪れた滝のデータベースです。


美しい金引きの滝

感動度分布

訪問時の感動度段階別に分けています。
滝の良し悪しは、季節や天候
個人の嗜好によって大きく変わります。

レベル1は時に失礼なので、
1~2は幅を持たせています。


感動レベル7:悪魔的・異次元 ~ルビー太字~ 13本
ヒスイ・中丿滝・西丿滝・精進ヶ滝・不帰・岩屋谷雄滝・安・祇園・不動七重(F5)・滑川・幸兵衛・風折・澗満

感動レベル6.5:限りなくと異次元の間 ~プラム~ 10本
三条(遠望)・大杉谷千尋滝・米子不動滝・蓮川布引滝・月谷千尋滝・双門大滝・加茂助谷大滝・桶側・轟九十九・野門沢布引滝

感動レベル6:限りなく感動 ~ピンク太字~
摺子谷左俣大滝・田立(氷爆)・小足沢大滝・屏風滝(立間戸)・大滝・根尾・東椎屋・五老ヶ・野門沢布引・焼岳白水滝・阿武隈川雄滝・茶釜・ボンクラ不動・赤岩沢・蔵王不動・賀老・銚子川不動谷60m大滝・篠沢大滝・宝竜・栴檀轟・和名倉沢・伊勢沢・早戸・雲竜・・宇嶺・華厳・那智・社台

感動レベル5.5:かなりと限りなくの間 ~ピンク~
戸倉谷V字滝・天女滝・九階・常布・アシド沢見返り・神楽・中野俣川白糸・石空川九段・福貴野・豆焼沢両門・阿武隈川赤滝・源助滝・シワガラ・天滝・行縢・黒川大滝・苗名・松見・御来光・矢研・前川本谷大滝・朱滝・惣滝・四王滝・赤川御滝・雨竜・ハリオ・三方滝・霧降・立又渓谷一の滝・夢幻・法体・迷い滝・西沢本棚・湯の又・嫗仙・富士白糸

感動レベル5:かなり感動 ~赤太字~
感動レベル4.5:滲み出る感動 ~赤~
感動レベル4:けっこう感動 ~青太字~
感動レベル3.5:まあまあとけっこうの間 ~青~
感動レベル3:まあまあ感動 ~黒太字~
感動レベル2:あまり感動なし 黒普通
感動レベル1:無感動 黒普通


地球の滝 (1843)

日本の滝 (1815) 日本の滝百選 98本

活動の形態について

目的の滝で引き返さずに、
遡行を続けた活動は、(*沢*)と記載し、
それ以外の活動との違いをデータベース時点で
わかるように分類します。

目的の滝で引き返した
沢ルートの滝巡りに関しては
特に表記を加えていません。

ページ内地域別リンク

北海道の滝

東北の滝

甲信越地方の滝

東海地方の滝

北陸地方の滝

近畿地方の滝

中国地方の滝

四国の滝

九州の滝


訪れた本数が一定を越えた都道府県は 別のページに移行しています。

関東地方の滝

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北海道の滝
東北地方の滝
甲信越地方の滝
東海地方の滝
北陸地方の滝

富山県の滝 (2)

   
<<立山>>
中新川郡-立山町-芦峅寺 常願寺川-称名川 称名滝 (日本の滝100選)・ハンノキ滝

福井県の滝 (2)

   
<<奥越前>>
大野市-仏原 九頭竜川-最尻谷 仏御前の滝
   
<<丹南>>
今立郡-池田町-東青 九頭竜川-日野川-足羽川-子川 龍双ヶ滝 (日本の滝100選)
近畿地方の滝

大阪府の滝 (2)

①淀川水系

①-A 神崎川

   
大阪の滝といえば、箕面の滝です。
箕面市-箕面公園 神崎川-猪名川-箕面川 箕面の滝 (日本の滝100選)

②大和川水系

   
千早赤坂村は大阪唯一の村。
南河内郡-千早赤坂村-千早 大和川-石川-千早川-赤滝谷 赤滝
中国地方の滝

岡山県の滝 (3)

   
<<美作>>
旧美作の国のエリアです。
真庭市-神庭 旭川-神庭川 焔々の滝・神庭の滝 (日本の滝100選)
神庭川 左岸湧水 玉簾の滝

広島県の滝 (2)

   
<<備北>>
三次市-作木町-下作木 江の川-作木川支流 常清滝 (日本の滝100選)
   
<<安芸>>
廿日市市-吉和 太田川-吉和川-瀬戸谷 瀬戸の滝

山口県の滝 (5)

   
<<岩国>>
岩国市-錦町-宇佐 錦川-宇佐川-寂地峡 寂地峡五竜の滝(竜尾の滝・登竜の滝・白竜の滝・竜門の滝・竜頭の滝) (日本の滝100選)
四国の滝
九州地方の滝

沖縄県の滝 (2)

   
<<西表島>>
西表島には、南国ならではの滝がいくつもあります。
八重山郡-竹富町-上原 浦内川マリュドゥの滝 (日本の滝100選)・カンピレーの滝

中華人民共和国の滝 (28)

その他

〜滝認識・滝カウント〜

出会った水の流れに対しての「滝認識」は
「これは滝だな」と思ったものを滝と認識しています。

一方、それを見た数として把握する
「滝カウント」は名前がない滝も
「滝認識」したものは、数えていますが、
全ての滝をカウントはしていません。

整理方法

体系化の優先順位は一に都道府県、
二に水系
となっています。
他にも市区町村別、山域別の体系化
といったやり方もありますが、

市区町村別ではなく水系別なのは、
水系による河川の枝分かれの自然な感覚
を養ったほうが実際の滝巡りで実用的だと思うからです。

山域別体系化は沢などでは有益ですが、
滝はけっこう名もない低山地帯にもあり、
山域別だと体系化が困難となります。

完全水系別体系化(都道府県とっぱらい)
をしないのはやはりある程度「県」
という枠組みの中で考えたほうが
わかりやすいと個人的に思うからです。
支流の順番に関しては現在ごちゃごちゃです。

感動は滝で決まるか

滝体験の素晴らしさは
並一辺倒なもんではなく、
同じ感動でもかなりの幅があること。
そういう立体感を表現したくて、
感動度分布を始めました。

しかし、そのものの素晴らしさだけではなく、
訪れた人の心の在り方こそ、
滝体験の素晴らしさを規定する
重要な要素
であることに気づきました。

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