滝いろは関東甲信越地方の情報が中心です。
2025年訪問:山梨、東京、群馬、長野、神奈川、新潟、静岡、埼玉、和歌山、福島、滋賀、栃木、石川、富山
滝ポテンシャル指数(TPI:Taki Potential Index) とは、
それぞれの滝について
「滝の本数 × 感動度(体験時の印象の強さ)」 を指標化し、
県ごとに合計した独自スコアです。
また、訪瀑率(%) は、
その県に存在すると思われる「将来的に到達しうる総スコア」
T-TPI(Total-TPI)を100として、現在どの程度まで到達しているか を
主観的に表した目安です。
これを基準に指標化して集計した結果、
奈良・新潟・山梨はとくに滝ポテンシャルが高い県だと感じています。










中華人民共和国の滝
感動度分布、滝指数
訪問時の感動度段階別に分けています。
あくまで個人的に感動した度合いですが、
実は「感動度高い≠好きな滝」というような関係です。
感動する可能性の確率分布の1サンプルとしてお考えください。
感動度7:悪魔的・異次元 ~ルビー~ (滝指数 100)
感動度6.5:限りなくと異次元の間 ~プラム~ (滝指数 90)
感動度6:限りなく感動 ~ピンク太字~ (滝指数 80)
感動度5.5:かなりと限りなくの間 ~ピンク~ (滝指数 60)
感動度5:かなり感動 ~赤太字~ (滝指数 45)
感動度4.5:滲み出る感動 ~赤~ (滝指数 30)
感動度4:けっこう感動 ~青太字~ (滝指数 20)
感動度3.5:まあまあとけっこうの間 ~青~ (滝指数 12)
感動度3:まあまあ感動 ~黒太字~ (滝指数 6.0)
感動度2:あまり感動なし 黒普通 (滝指数 0.5)
感動度1:無感動 黒普通 (滝指数 0.5)















































